<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
  <channel>
    <title>全国特派員報告</title>
    <link>http://www.zenkenkyo.com/blog/</link>
    <description>全国の現場の様子を語る、楽しい情報ブログです。</description>
    <!-- optional tags -->
    <language>ja</language>           <!-- valid langugae goes here -->
    <generator>Nucleus CMS v3.3</generator>
    <copyright>ｩ</copyright>             <!-- Copyright notice -->
    <category>Weblog</category>
    <docs>http://backend.userland.com/rss</docs>
    <image>
      <url>http://www.zenkenkyo.com/blog//nucleus/nucleus2.gif</url>
      <title>全国特派員報告</title>
      <link>http://www.zenkenkyo.com/blog/</link>
    </image>
    <item>
 <title><![CDATA[第２回ティ・ナ・ナ 黒川上谷　田んぼ教室『田植え編』]]></title>
 <link>http://www.zenkenkyo.com/blog/index.php?itemid=112</link>
<description><![CDATA[第２回田んぼ教室を昨年同様、世羅町くろがわの地へスタッフを含め約１５０名が集まり、６月１日に真夏の日差しを思わせる晴天の中、田植えを体験しました。<br />
<br />
<br />
<br />
今年はティ･ナ･ナ 山崎マネージャーが田起こし→種まき→代かきと田植えまでの準備に関わり、その様子を開会式で紹介させていただきました。<br />
<br />
<br />
<br />
いよいよ田植え!!くろがわ上谷の方の「苗はかためて植えても育ちが悪くなるし、深く植えすぎてもダメですよ。」とていねいな説明をしっかり受けて田んぼへ。<br />
田んぼへの第１歩は、皆んな「キャー、キャー!」、思っているより足が深く入るし、ヌルッとしているので始めはビックリするんですよね。それでも約８０名が一列に並んで、田んぼにはられたヒモを目印に植えていき、太鼓の音に合わせて一歩ずつ進んでいくと、７アールの田植えが約１時間で終了しました。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
手植えのあとは、子ども達が楽しみにしていた田植え機での機械植え。皆んな乗りたくて順番を待つ列ができました。１度に５列植えられるので、“後ろを向いて植えた苗を見てる子”“ハンドルを回させてもらってニコニコの子”さまざまでした。<br />
<br />
<br />
<br />
ほどよくお腹もすいて、恒例のくろがわ上谷女性会の皆様による昼食。おいしい“セラくろがわ上谷のこしひかり”をたくさん炊いてくださって、個々に好きな具を入れてのおにぎり作り、会員の方の漬けたいろいろな種類の手づくり漬け物、朝採りの１本まるまる長いままのアスパラガス、ちょっと大きめ世羅の卵でのゆで卵。とってもおいしかったです。昼食中には「田植えを頑張った賞」の５名の表彰も行いました。<br />
<br />
<br />
<br />
休憩後は、またまた子ども達は大ハッスル!!実は男の子はこちらの方が楽しい？生き物観察です。田んぼの回りで生き物を捕まえて新谷先生、延安先生、猪谷先生に、生き物・植物について教えていただきました。午前中、田植えをしたばかりの田んぼにも水がはられ、オタマジャクシやアメンボが泳ぎ始めていました。また、今年はサンショウウオの赤ちゃんが、たくさん見られティ･ナ･ナの田んぼの回りは水がきれいで、生き物も棲みやすい環境であることも教えていただきました。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ご協力いただいた方に感謝しつつ、田んぼも管理を農家さんとやりながら、収穫に向けて除草剤は使わず、草取りに励み、秋の稲刈りも皆んで楽しくできるよう準備をしていきたいです。<br />
<br />
【参加者の感想】<br />
F.Mちゃん　６歳<br />
おこめをつくるのがじょうずでした。<br />
なえをひとつづつ、いれるやりかたがありました。またしたいです。どろどろなところに、はいるのははじめてでした。かえるやおたまじゃくしなど、かわにどうぶつやいきものなどいました。<br />
<br />
F.Tさま<br />
今日は親子共、初めて田植え体験をさせて頂きました。苗の量から手植えの仕方まで丁寧に教えてもらい、子どもたちも泥んこになりながら喜んで植えていました。<br />
お米がどうやって植えられていくのか実際に身を持って体験でき、とても良い学習になりました。<br />
また実際の収穫にも参加させて頂きたいなと思います。<br />
お米の大切さや有難みをたくさんの子どもたちに知ってもらいたいです。<br />
<br />
主催：健康生活ティ・ナ・ナ、農事組合法人くろがわ<br />
　　　上谷、JA尾道市世羅営農センター、?オクモト<br />
　　　黒川上谷夢クラブ、JA全農ひろしま<br />
後援：尾道エフエム放送、びんご経済レポート]]></description>
 <category>newcat6</category>
 <pubDate>Mon, 2 Jun 2008 05:28:37 +0000</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[「エコも楽しく」きれいなまつり事業]]></title>
 <link>http://www.zenkenkyo.com/blog/index.php?itemid=110</link>
<description><![CDATA[市民なら、みんな知ってる・参加している　尾道みなと祭。<br />
今年は「あなたのまつり　わたしのまつり　きれいなまつり」をスローガンに、祭会場全体でごみの分別回収が実施されました。<br />
ティ・ナ・ナでも環境にやさしいきれいな祭に参加しようと『ごみ分別ステーション』のボランティアとして参加しました。飛び入り参加もＯＫという事で、まつりを見に来ていたティ・ナ・ナのお客様も参加いただきました。<br />
ごみ分別ステーションでは、リサイクルできる食品トレイなどは、きれいに洗って分別回収されました。<br />
<br />
また、今回は分別回収が楽しくなるような『エコトレイ』も導入されていました。トレイにうすいフィルムがついていて食品で汚れた部分は、そのフィルムをはがす事でもやせるゴミへ。トレイ本体はきれいな状態でリサイクルへ。初めて、見たり・体験したりした方も多く「へぇ〜。」「すごい！」「画期的〜。」などの声がありました。<br />
<br />
ごみは、日常どうしても出るものですが、きちんときれいにして分別すれば、リサイクルできるという事を改めて認識し、勉強したボランティアでした。<br />
]]></description>
 <category>報告</category>
 <pubDate>Mon, 28 Apr 2008 05:43:14 +0000</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[安部　司　鎌倉講演会と「美味しんぼ」]]></title>
 <link>http://www.zenkenkyo.com/blog/index.php?itemid=108</link>
<description><![CDATA[最近話題の多い安部先生のネタです。<br />
グルメブーム前世紀から、何かと話題を提供してきたマンガ<br />
「美味しんぼ　第101巻」が発売中ですが、今回の題名は<br />
「食の安全」です。<br />
「美味しんぼ」には、過去にも「富士酢の飯尾醸造さん」などが<br />
掲載されていますが、<br />
今回は安部先生のお話が三話にわたって載っています。<br />
また、お醤油の「ヤマヒサ」さんも載っており、<br />
自然食品店で売りたいような内容になっています。<br />
ぜひ、書店でご覧ください。<br />
<br />
<br />
<br />
「安部　司　先生　鎌倉講演会のお知らせ」<br />
<br />
開催日　6月1日(日)<br />
会場 鎌倉芸術館小ホール　(JR大船駅北口より徒歩10分） <br />
神奈川県鎌倉市大船6-1-2　TEL*0467-48-5500 <br />
時間 13:00〜13:40 子供向け講演/実演 ご希望のお子様は壇上で間近に実験をご覧頂けます <br />
13:40〜14:30 大人向け講演 <br />
14:30〜15:00 休憩 <br />
15:00〜15:30 質疑応答 <br />
入場料 *一般前売り 大人1500円／小・中・高校生750円 <br />
*一般当日 大人2000円／小・中・高校生1000円 <br />
<br />
◆壇上で実験をご覧になりたいお子様はチケット購入時にお申し出ください。<br />
※ 20名様限定ですのでお早目にお申し込みください。<br />
<br />
◆未修学児の入場はご遠慮ください。（1歳未満の乳児は抱いての入場可）<br />
※ 別室での保育あり。（実費を当日頂きます。3歳未満：3500円／3歳以上：1750円）<br />
<br />
◆保育をご希望の方は、5月20日までにお申し出ください。<br />
※ 保育キャンセルは5月30日（金）まで可。それ以降は料金をいただきます。<br />
 <br />
チケット販売／お問い合わせ ◆アースママクラブ<br />
〒249-0008 神奈川県逗子市小坪1-28-3<br />
*TEL 0467-23-5866 *FAX 0467-23-5868<br />
*E-mail info@rmk.co.jp <br />
◆アースママショップ<br />
〒247-0006 神奈川県横浜市栄区笠間1-2-11<br />
*TEL&FAX 045-893-8965<br />
*E-mail info@rmk.co.jp <br />
<br />
インターネットでもご覧頂けます。<br />
http://www.rmk.co.jp:80/seminar.html]]></description>
 <category>報告</category>
 <pubDate>Wed, 23 Apr 2008 00:06:47 +0000</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[沖縄の元気なお店]]></title>
 <link>http://www.zenkenkyo.com/blog/index.php?itemid=106</link>
<description><![CDATA[三月ですが、沖縄に行ってきました。<br />
<br />
もう、初夏の風吹く沖縄は、長寿の県でもあり<br />
<br />
自然食品の草分け的存在だったのですが、<br />
<br />
近年、男性の寿命が縮んでいたり、<br />
<br />
いろいろと大変なところでもあります。<br />
<br />
そんな沖縄ですが、自然食品のとても関心は高いようです。<br />
<br />
那覇のグリーンドラッグさんは、近代的で管理されたシステムと<br />
<br />
それを上回るお客様とのより良いコミュニケーションで、<br />
<br />
沖縄に数店舗の支店を持つドラッグストアです。<br />
<br />
社長の奥間さんはもともとお母さまの代から<br />
<br />
自然食品の専門店をされており、元創健社の横浜にお勤めの方です。<br />
<br />
実は私の、寮の先輩でした（私事ですみません。）<br />
<br />
美人の奥様は、その時の御縁の方だそうです。<br />
<br />
<br />
<br />
次は、中城村の「有機農産物　ぱるず」さんです。<br />
<br />
<br />
<br />
諸喜田社長は、野菜のプロです。<br />
<br />
沖縄を中心に全国からいろいろな農産物を集めて<br />
<br />
お客様に提供しています。<br />
<br />
最近はムソー、創健社の商品も取り扱いが増えています。<br />
<br />
来年は安部　司の講演会をぜひ宜野湾市でやりたいと<br />
<br />
おっしゃっていました。<br />
<br />
]]></description>
 <category>報告</category>
 <pubDate>Wed, 16 Apr 2008 07:41:31 +0000</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[安部　司　富山講演会無事終了。]]></title>
 <link>http://www.zenkenkyo.com/blog/index.php?itemid=104</link>
<description><![CDATA[<br />
<br />
３月２０日　春分の日に富山で行われた<br />
安部　司　先生の講演会が無事終了しました。<br />
会場をいっぱいに埋め尽くしたお客様は<br />
２時間以上にわたる安部先生のおはなしを<br />
とても熱心に聞いていました。<br />
<br />
<br />
<br />
安部先生はいつものように<br />
人工トンコツスープや、無果汁フルーツドリンク、<br />
あぶらを乳化したミルク、などを次々と作り、<br />
現代人の食生活や手作りの大切さを説きました。<br />
講演終了後は、何人かのお客様が壇上に上がり、<br />
先生の作ったドリンク？のお味見会もありました。<br />
トンコツスープを「美味しい！！」と言っていた子供に、<br />
お母さん赤面・・・という場面もありました。<br />
<br />
<br />
<br />
翌週の３月２９日からは主催のサンビアンさんの<br />
「春のサンビアン祭」が行われましたが、<br />
来店のお客様数名から講演会のお礼の言葉を頂いたと、<br />
高木社長が喜んでいました。<br />
売上もなかなか良かったようです。<br />
<br />
このような講演会を主催したい会員さんには<br />
全健協も積極的にパックアップしますので<br />
ぜひ、事務局にお尋ねください。]]></description>
 <category>報告</category>
 <pubDate>Thu, 10 Apr 2008 07:05:07 +0000</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[地球を救う１０万人募集中]]></title>
 <link>http://www.zenkenkyo.com/blog/index.php?itemid=102</link>
<description><![CDATA[<br />
映画「ＫＩＺＵＫＩ」とは・・・<br />
私たちは今、地球環境の危機に直面しています。<br />
しかし、一体どれくらいの人々がその危機を肌で感じているのでしょうか。<br />
地球を救うことは、私たち自身を救うこと。<br />
これまで人間が「築き」あげてきた文明の中のほころびに「気づき」、<br />
これからの未来を「築いていく」という思いも込めて<br />
「ＫＩＺＵＫＩ」としました。<br />
この思いに賛同する１０万人を募集します。<br />
子どもからお年寄りまて、大勢の人々が環境メッセンジャーとなり、<br />
様々な形で映画製作に参加できるプロジェクトです。<br />
詳しくは、下記ホームページをご覧ください。<br />
<br />
http://www.eigakizuki.com/index/<br />
<br />
]]></description>
 <category>報告</category>
 <pubDate>Thu, 10 Apr 2008 06:19:41 +0000</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[九州雑穀米フォーラム]]></title>
 <link>http://www.zenkenkyo.com/blog/index.php?itemid=100</link>
<description><![CDATA[<br />
２００８年２月１４日<br />
福岡県久留米市の萃香園ホテルにて<br />
「雑穀フォーラム」が開かれました。<br />
第一部は<br />
タレントの大桃美代子さん、王理恵さん<br />
料理研究家の早見早枝子さん<br />
野球解説者の与田剛さん、今井雄太郎さんらを<br />
ゲストに迎え、「雑穀の底知れぬ力」と題した<br />
トークショー。<br />
<br />
第二部は<br />
全国の生産者の方々をお招きしての<br />
「地球環境と日本の農業」と題したトークショー。<br />
<br />
そして、特別講演として<br />
九州大学大学院の高木厚司先生の<br />
「命をつなぐ雑穀」。<br />
・おいしくて体と心と環境にやさしい雑穀米を食べよう。<br />
・胚芽は命のエッセンス<br />
・人体はやがて分解して「千の風」になる。<br />
・１年先を考えるなら種をまけ。<br />
　10年先を考えるなら木を植えよ。<br />
　100年先を考えるなら人を育てよ。<br />
といった内容の楽しくためになる講演でした。<br />
<br />
フォーラムの後は雑穀料理のパーティーで<br />
会場はおおいに盛り上がりました。<br />
]]></description>
 <category>報告</category>
 <pubDate>Thu, 10 Apr 2008 05:49:17 +0000</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[富山　安部司　講演会]]></title>
 <link>http://www.zenkenkyo.com/blog/index.php?itemid=98</link>
<description><![CDATA[<br />
<br />
<br />
<br />
食品添加物の必要性？必要悪？を鋭く説いた<br />
「食品の裏側」の著者、安部司先生の講演会が<br />
富山市の当協会会員　サンビアンさん主催で<br />
行われます。<br />
<br />
月日：２００８年３月２０日（木）春分の日<br />
場所：富山県教育文化会館<br />
　　　　富山市舟橋北町７−１　TEL.076-441-8635<br />
開場：９：３０<br />
講演：１０：３０〜１２：４０<br />
聴講料：５００円<br />
<br />
チケットの販売は<br />
サンビアン富山アピア店<br />
富山市稲荷元町2-11-1<br />
ＴＥＬ．０７６−４４５−３１２２<br />
までお問い合わせください。<br />
<br />
こんな時代の「食」を考える<br />
素晴らしい講演会です。<br />
<br />
]]></description>
 <category>報告</category>
 <pubDate>Tue, 5 Feb 2008 03:40:48 +0000</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[ティ・ナ・ナ　ふれあい田んぼ教室『稲刈り編』]]></title>
 <link>http://www.zenkenkyo.com/blog/index.php?itemid=96</link>
<description><![CDATA[土に触れて自然にかえろう！お米はどうやって作られるのか？<br />
６月に田植をした稲が実りの秋をむかえ、９月２３日約２０家族とスタッフ約１００名で稲刈りを行いました。<br />
できるだけ化学合成肥料や農薬を使わずに育てたいと思っていた稲は、農事組合法人くろがわ上谷も皆様の毎日の管理（草取りなど）によって、通常の８〜９割減ぐらいの化学肥料・農薬で立派に育っていました。<br />
<br />
<br />
稲刈りは、”くろがわ上谷”の方の稲の刈り方・そろえ方の説明の後、家族ごとにカマを持って、刈る人・刈った稲をしばる人・かける人、どんどん進んでいきました。<br />
稲刈りが進んでいくと、カエルやオケラなどなど、たくさんの生き物がでてきて、子どもたちはカマを虫取り網に持ちかえておっかけ回していました。<br />
<br />
<br />
<br />
しっかり体を動かした後は昼食です。<br />
とれたての“こしひかり”新米ごはんに、自分の好きな具を入れたおむすび、“くろがわ上谷女性部会”の皆様とティ・ナ・ナ合作の特製だんご汁、おいしいお漬物、朝採りアスパラガス、どれも好評ですぐになくなってしまいました。<br />
<br />
<br />
今回も生き物観察を行い新谷先生に動植物について教えていただきました。田植の時はおたまじゃくし・・→今回はカエルで捕まえるのも大変だったようです。<br />
<br />
<br />
生き物観察の後は、くろがわ上谷のもち米でおもちつきもしました。“ヨイショ”“ヨイショ”のかけ声とともに、子どもたちもペッタン・ペッタン力一杯もちつき体験をしました。つき上がり、きな粉をつけたお餅を待つ列ができました。<br />
<br />
今日、刈った稲は約１ヶ月後お米になってティ・ナ・ナに届く予定です。本当に貴重な体験をさせていただいた農事組合法人くろがわ上谷、JA尾道世羅営農センター、?オクモトさん、また同行取材のエフエム尾道さんに感謝し、『命の大切さ、食の大切さ』を忘れず持ち続けてほしいと思います。]]></description>
 <category>newcat5</category>
 <pubDate>Tue, 25 Sep 2007 05:48:50 +0000</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[ベストアメニティさんのマイ箸ショップ]]></title>
 <link>http://www.zenkenkyo.com/blog/index.php?itemid=94</link>
<description><![CDATA[暑かった夏も一段落です。<br />
<br />
７月末のことですが、国産雑穀全国普及協会の総会を<br />
九州で開催しました。<br />
研修も兼ねたものだったのですが、<br />
ベストアメニティさんの自然食品＆マイ箸のショップに<br />
伺いました。<br />
<br />
<br />
<br />
内田社長いわく「こういうお店をつくりたかった。」<br />
社長自ら厨房に立ったり、お客様に箸の説明をしたり、<br />
夢がいっぱい詰まったお店です。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ランチには、雑穀ごはんと昔ながらの和食膳<br />
（ごはんとお漬け物と御味噌汁はおかわり自由です。）<br />
昼間でしたが、内田社長が１５年かけて開発した<br />
雑穀焼酎「とんでんなか」も頂いてしまいました。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
九州にお越しの節は、ぜひ、お立ち寄りください。<br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
 <category>報告</category>
 <pubDate>Mon, 3 Sep 2007 07:32:19 +0000</pubDate>
</item>
  </channel>
</rss>